鴻巣市近隣ソフトボール親善大会 2日目
2011年03月14日
13日に鴻巣市近隣ソフトボール親善大会の準決勝、決勝が行われました。
深谷ジュニアの準決勝の相手は原市団地ポピンズです。
”6年生は最後の試合の日なので楽しんでソフトをやろう!”
と声をかけあって試合にのぞみましたが・・・・。
楽しめないまま負けてしまいました。 1−2の惜敗です。悔しすぎます!
先週の打撃はどこに行ってしまったのでしょう?
打てな過ぎです!
しかも深谷ジュニアに流れの来た終盤の大事なところでのサインミス、
最後は凡ミスが出てしまい試合終了。
最後の最後までこんな形で終わってしまい本当に悔しいです。
決勝戦で行田少女ソフトとやりたかったなぁ。
行田少女ソフトも最後の対戦を楽しみにしてくれていました。
それに答える事が出来なくて・・・・。
試合終了後、6年生もそれを分かっていたので泣いている子もいました。
これですべての大会が終わりました。
1年間、悔しい悔しいで終わってしまったような気がします。
しかし、今まで経験した事はきっとソフトボールを続けていく上で役に立つと思います!
いや、必ず役に立たせて下さい!
6年生はこの悔しかった経験を忘れずに中学に行っても頑張りましょう!
いつまでも応援しています。
5年生も既に新チームとしての活動をしていますがまだまだ下級生気分です。
しっかりと最上級生の自覚を持ってソフトボールに向き合って下さい。
いい加減な気持ちでやっていると4年生以下が見ていますよ。
新チームは26日には全日本大会県北予選があります。
気持ちを入れなおして県大会出場に向けて頑張りましょうね!
決勝戦の結果は4−1で行田少女ソフトが勝ち優勝しました!
おめでとうございます!
試合をして頂いた原市団地ポピンズさん、有難うございました。
最後の試合という事で本当にたくさんの方に応援に来て頂き有難うございました。
11日には日本が過去に経験した事のない程の巨大地震が東日本を襲い
非常にたくさんの方が被災し、窮地に追い込まれています。
東北地方にもたくさんの子供ソフトボールチームがあります。
でも今はソフトボールなんかとても出来る状況ではありません。
正直”こんな時にソフトボールをやっていていいのだろうか”
と考えながら試合会場に向かいました。
一刻も早く東北の子供たちが今までのように元気にソフトボールが
出来るように、微力ながら支援していきたいと思います。
今私達が出来る事は限られてしまいますができる事から始めようと思います。
節電や節水、募金、そして応援!
日本人は逆境に強い人種だと思います。
特に東北の方々は強さと優しさを持っています。
東北の人々を世界中が応援してくれています。
助け合う心で頑張りましょう!
がんばれ日本! かんばれ東北!
こんな中でもソフトボールをする事が出来る私たちは幸せです。
ソフトボールが出来る事に感謝しながら子供達と熱く熱くプレーを
して行きたいと思います。
深谷ジュニアの準決勝の相手は原市団地ポピンズです。
”6年生は最後の試合の日なので楽しんでソフトをやろう!”
と声をかけあって試合にのぞみましたが・・・・。
楽しめないまま負けてしまいました。 1−2の惜敗です。悔しすぎます!
先週の打撃はどこに行ってしまったのでしょう?
打てな過ぎです!
しかも深谷ジュニアに流れの来た終盤の大事なところでのサインミス、
最後は凡ミスが出てしまい試合終了。
最後の最後までこんな形で終わってしまい本当に悔しいです。
決勝戦で行田少女ソフトとやりたかったなぁ。
行田少女ソフトも最後の対戦を楽しみにしてくれていました。
それに答える事が出来なくて・・・・。
試合終了後、6年生もそれを分かっていたので泣いている子もいました。
これですべての大会が終わりました。
1年間、悔しい悔しいで終わってしまったような気がします。
しかし、今まで経験した事はきっとソフトボールを続けていく上で役に立つと思います!
いや、必ず役に立たせて下さい!
6年生はこの悔しかった経験を忘れずに中学に行っても頑張りましょう!
いつまでも応援しています。
5年生も既に新チームとしての活動をしていますがまだまだ下級生気分です。
しっかりと最上級生の自覚を持ってソフトボールに向き合って下さい。
いい加減な気持ちでやっていると4年生以下が見ていますよ。
新チームは26日には全日本大会県北予選があります。
気持ちを入れなおして県大会出場に向けて頑張りましょうね!
決勝戦の結果は4−1で行田少女ソフトが勝ち優勝しました!
おめでとうございます!
試合をして頂いた原市団地ポピンズさん、有難うございました。
最後の試合という事で本当にたくさんの方に応援に来て頂き有難うございました。
11日には日本が過去に経験した事のない程の巨大地震が東日本を襲い
非常にたくさんの方が被災し、窮地に追い込まれています。
東北地方にもたくさんの子供ソフトボールチームがあります。
でも今はソフトボールなんかとても出来る状況ではありません。
正直”こんな時にソフトボールをやっていていいのだろうか”
と考えながら試合会場に向かいました。
一刻も早く東北の子供たちが今までのように元気にソフトボールが
出来るように、微力ながら支援していきたいと思います。
今私達が出来る事は限られてしまいますができる事から始めようと思います。
節電や節水、募金、そして応援!
日本人は逆境に強い人種だと思います。
特に東北の方々は強さと優しさを持っています。
東北の人々を世界中が応援してくれています。
助け合う心で頑張りましょう!
がんばれ日本! かんばれ東北!
こんな中でもソフトボールをする事が出来る私たちは幸せです。
ソフトボールが出来る事に感謝しながら子供達と熱く熱くプレーを
して行きたいと思います。
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11.3.13 鴻巣親善試合 VS原市団地ポピンズ |
Posted by 深谷ジュニアソフトボールクラブ at 23:49│Comments(0)
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